宝篋印塔(赤坂八幡神社)

ほうきょういんとう

項目
内容
分類設定
文化財
指定区分
市指定
文化財区分
有形文化財
文化財分類
重要文化財
種別
建造物
時代区分
南北朝時代
エリア
西部
解説
花崗岩製で塔の基盤の四面に格狭間が刻まれています。塔身には判然としないが梵字(種子)のようなものが薄肉で彫られています。相輪の形状と全体の均整が程よく整い、形の美しい塔です。銘はありませんが南北朝時代の作と考えられます。
所在地
広島県福山市赤坂町赤坂(赤坂八幡神社)
指定等年月日
1964年(昭和39年)3月31日
年代
南北朝時代
員数
1基
構造・法量・形式・規模・面積等
花崗岩製/高さ2.35m
緯度・経度
34.469057660911, 133.29701371632Googleマップで見る
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