吉備津神社下随神門 

きびつじんじゃしもずいじんもん

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項目
内容
分類設定
文化財
指定区分
市指定
文化財区分
有形文化財
文化財分類
重要文化財
種別
建造物
時代区分
江戸時代
エリア
北部
解説
この門は、欅材が軸部に用いられた大型の八脚門で保存状態も良く、建築様式では18世紀中頃と考えられます。なお、「一遍上人絵伝」では楼門に描かれており、「備後一宮大明神絵図」では八脚門に描かれています。現在のものは、後者を建替えたものと考えられます。
所在地
広島県福山市新市町宮内400(吉備津神社)
指定等年月日
2003年(平成15年)9月29日
年代
18世紀頃
員数
1棟
構造・法量・形式・規模・面積等
入母屋造/本瓦葺/三間一戸/八脚門
緯度・経度
34.568871246973, 133.27287282262Googleマップで見る
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